蒼天の拳2
疑似ボーナス非搭載の純増2.7枚の継続型AT機で、北斗シリーズの基本路線は継承している。
AT発動契機はテーブルと自力解除であり、主に自力解除からのAT突入がメインで、
天井は777Gと浅い。
2段構えのATでループ率を考慮すれば40G即終了の発生率は低く、どちらかと言えば稼動を意識したスペック内容だと思います。
初当たりAT確率は北斗の拳転生より甘いが一撃性の破壊力では転生に劣る事が予想されるが、ツボにはまれば大爆発を期待できるMY値は備えている。
演出内容も北斗シリーズらしい内容になっており、20連チャン到達でエンディングを見る事ができるらしい。
納期的に対抗機種もなく、蒼天の拳を中心とした入替が各地で発生する事が予想されます。
引用元:蒼天の拳2【サミー】雑感
テーマ:新機種・新台情報
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